アクティブスキルの対象の選択は一定ではなく、バフまたは弱体効果の影響によってリアルタイムに変化する場合があります。
一部を除いて(解除不可)と記載されたバフまたは弱体効果はバトル中で表示されないため、詳しい情報は各キャラのスキルの説明とヘルプをご確認ください。
以下はアクティブスキル発動時の一例となります。
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対象が「攻撃力が最も高い味方(または敵)」の場合
- アムレートの「一筋の光」の効果により、HPが少ないほど対象に選択されやすくなります。
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対象が「HP割合が最も低い味方(または敵)」の場合
- ディアンの「従者の心得」の『透明』、あるいはメルティーユの「ホムンクルスボディ」の『ステルス』などではHP割合が一定以下になった時点でパッシブスキルがバフを付与します。
- 「HP割合が最も低い敵」を対象に選択するアクティブスキルであっても、パッシブスキルが発動すると攻撃の回数が途中でも対象を見失い、他のキャラを攻撃する場合があります。
※『ステルス』は「正面」または「2体以上」を対象にする攻撃には効果を発揮しません。
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