- 隣接するキャラが2体とも選択できる場合:隣接する2体を選択します。
- 本来の対象がすべて選択可能な場合のみが該当します。
- 隣接する片方のキャラのみが選択できない場合:もう片方の対象のみを選択します。
- キャラを選択できなかった数だけ、スキルが実際に選択できる数が減少します。
- キャラが1体も選択できなかった場合:ランダムな1体を選択します。
- 選択できなかったキャラ数の合計ではなく、強制的に1体となります。
「選択できない」状態は「『透明』バフ」か、「パーティの端のため隣接したキャラがいない場合」が含まれます。
【「自身」か「正面の敵」が含まれる場合】
- 自身 と 自身に隣接する味方2体
- 正面の敵 と それに隣接する敵2体
これらを対象にするスキルの場合、「中心の1体」と「隣接する2体」をまとめた【隣接する3体】として判定されます。
そのため、スキルの対象のいずれかが選択できない場合などの処理も、先述のルールと同じになります。
例えば正面の敵が戦闘不能になっている場合では、この3体は1つのグループなので残りの2体のみが選択され、正面の1体分の再選択は行いません。
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